先月から始めたツイッター。いろんな角度から、いろんなヒントを得ています。
諫早のまちづくり関係で情報を得たので、
『諫早がまちの新たな活力や魅力づくりにつながるソフト事業を市民と一緒に企画するそうです。20日ごろからアイデアを市民に募る予定。予算も確保しているようなので、多くのアイデアが集まり、諫早のまちが元気になればいいなぁ。向こう10年間で諫早の町並みも大きく変わりますよ! 』
とか
『諫早駅周辺、市役所跡地、アエル商店街…、街並みが変わる計画が進行中です。ハード面だけでなくソフト面も充実しなきゃです。どんなまちにしてほしいのか、私たち市民の声を届けることも大切。文句を言うだけじゃまちは変わらない!これら今後の計画にぜひ興味を持って下さい。私、委員会参加してます! 』
って呟いたら、今は県外に住んいる諫早出身の方々から、「朗報」って反応があったり、「今後の諫早に興味があります。ぜひ意見交換を」ってお返事が来たりで、ビックリ!
諫早のまちづくりは、諫早に住んでる人だけの問題じゃないんですね。ここを離れて行った人たちも興味があり、関心を寄せている…。いや、逆に、こういう人たちは、諫早を離れて見てることで、たくさんの気付きがあるかも知れない人たちなんですよね。
諫早市にツイッター利用を提案してみようと思います。
諫早市を活性化するような案を本気で集めようと思うなら、いろんな手段があっていいはず。
有識者の意見も大事だけど、若い人たちを始めいろんな立場の人たちの意見も大事。
気軽につぶやけるツイッターは、広く浅く意見を求める手段としては有効だと思います。深く掘り下げるのは、そこをきっかけとしてできるはずだから。
みなさんはどう思います?
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