「日経ビジネスオンライン」に再び登場させて頂きましたm(__)m

本日の日経ビジネスオンラインに、再び登場させて頂きました。

全国子育てタクシー協会の会長というよりも、一企業人として、お話を聞いて頂きました。

私の思いが、少しでも皆さんに伝わるといいなぁーと思っています。

読後の感想などいただけると、嬉しいです♪

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コメント(10)

日経の記事読みましたよ(^^♪
今までの苦労や悩んだことも今のためにあったんですよね。
自分の仕事=生き方に誇りを持っていくことって、とても難しいけど、タクシーママの事を知る人が一人でも増えて、働く母親が活き活きと出来る世の中にして行こうね(^_-)-☆
私も、なんだか少し元気が出てきました、こんなに輝いている人を知ってるのも、私の自慢です。
こんど、諫早に帰ったらタクシー利用しようかな?

本日の日経ビジネスオンラインで初めて“子育てタクシー”なる言葉を目にしました。

うちには4人の子どもがいますが、一番上の子(小3女)の習い事の送迎もままなりません。平日は終了時刻が夜となるため迎えだけ母親が自転車で急いで行ってます。よそのお子さんはほとんど親御さんなどが送迎されており、多少寂しい思いをさせてるのかもしれません。

それより問題なのが雨天です。自転車で行かせるのがさすがに不安なため時々タクシーを利用してます。いつも決まったタクシー会社です。お金を子どもに渡してますが、運転手さんが領収証をつけておつりを子どもに渡すようにしてます。確かに子どもは独りで乗ることに抵抗を感じてますが、少しなれてきたように思います。

そのほかにも子どもを病院に連れて行くときや買い物でもタクシーを利用してます。行きはいつも決まったタクシーですが、帰りもこれまでの“実績”で不安を感じないタクシー会社を利用してます。

明らかにタクシーを“サービス業”として見ています。高齢者の利用は比較的多いと思いますが、子育て家庭にとってもっと身近な存在になれば行政認可の「運賃値上げ」に頼らない事業に脱皮するのではないかと感じてます。素人考えですが。

一層のご活躍を期待してます(^^)

ちなみにそちらの隣県住まいです。

kyokoちゃん、こんばんは。いつも心やさしいコメントをありがとう。勇気付けられています♪
正直、今の生き方は楽ではないけど、とても楽しんでいます。
こんな私ですが、少しでも皆さんに元気を出していただくきっかけになれば…と思っています。
いつも応援してくれる友人がいること。私の自慢です(^^)v
今度、諫早に帰ってきたら、タクシー使ってちょうだい。飲みにいきましょう!

タクシーママさんこんばんは
オニマルさんからの書き込みを読ませて頂いて、子育てタクシーの確かな広がりみたいなものを感じました。なんだか嬉しいですね。タクシーママさんのこれまでの奮闘が、どんどん転がり出して大きな雪だるま(ちょっと季節ハズレかな)になって行くところを見ている様で 興奮しています(^^ゞ

オニマルさま、こんばんは。コメントありがとうございます!
「子育てタクシー」は、まさにオニマルさまのようなご家庭の一助となれば…と思い、運行をしています。
そして何より、ただ単にサービスを提供するだけではなく、ドライバーがお子様や子連れのお母さん達とコミュニケーションをはかり、子ども達を見守る目として、地域に根ざしていければ…と思っています。
長崎の近隣県にお住まいとのこと。九州は、長崎、沖縄に続き宮崎でも始まりました。「全国どこへ行っても、子育てタクシーに乗れば、安心・安全なんだ」と言われるように、1つのブランドを作りだしたいと思っています。
タクシー業は、いろんな可能性を秘めている。私はそう思っています。
これからも、利用者の方が、安心してご乗車できる安全な乗り物となるべく、頑張っていきます!
いろんなご意見を頂けたら嬉しいです。
今後ともよろしくお願い致しますm(__)m

くまさん、こんばんは。本当に、いつも温かなコメントをありがとうございます。
子育てタクシーが作り出していた「小さなうねり」が、確かに「大きなうねり」となるのを感じつつあります。
それは嬉しくもあり、ちょっと怖くもあり…(^_^;)
でも、大きなうねりとなれば、後は皆で動かしていく事ができる…。そう思っています。一人より二人、二人より三人の「思い」。集まった「思い」は、より多くの人を突き動かせると思っています。
「子育てタクシー」が私の手を離れて、一人立ちをするまで、もう少し頑張りたいと思っています。


くまさんのブログに、いつも励まされつつも、コメントできなくてゴメンナサイ。
毎日欠かさずチェックしてますよー。
お父さんの手紙、とっても良かったです。ジーーーンとしちゃいました!

バイカー修です。
なんかこのブログも広がりがでてきてすごいことになってますね!
読みましたよ!「日経ビジネスオンライン」
「そのバインダーの後半には、世界100カ国以上の挨拶の言葉を、運転手さんが手書きした表が入っています。「外国の方が乗車すると、その国の言葉で『こんにちは』や『ありがとう』を教えてもらうんです。そして、お客さんにその人の自国の言葉で挨拶します。異国で自国語を耳にすると、誰でもうれしいものですよ」と、万国の挨拶集ができた経緯を教えてくれました。」
感動しました・・。こんなすごいことやってるタクシードライバーさんがいるんだ。
期待を超えるってことは、その道をいかに好きになり、誇りを持つかってことですよね。
「ありがとう」この言葉が欲しくて生きているんですよね。

バイカー修さん、おはようございます。
一番最初に「ブログを書いた方がいいよ」って提案してくれたバイカー修さんに、本当に感謝しています。
不安や戸惑いがないわけじゃないけど、私の「思い」が一人でも多くの方に伝わればいいなぁーと思っています。
ポキンと折れないように頑張ります(^_-)-☆
「バイカー修さん、ありがとう!!!!!!」


こんにちは、佐原です。
日経の記事「そうそう」と頷きながら拝見しました。
これまで、タクシードライバーさんを十把一絡で見ていましたが、それは大きな間違いだったんだと改めて感じました。
お客様のことを第一に考えて行動するドライバーさんがもっともっと増えることを願います。
それと、子育てタクシーのことをもっとマスコミをうまく使って広報してもらうと良いのでは?
地元のTV局や新聞社とはすでにつながりがあるようですが、東京や大阪などでも、生活部や文化部の育児担当記者にアポ取りすると良いと思います。
私が住んでいる兵庫県では残念ながらまだ子育てタクシー加盟会社はありません。ぜひ47全都道府県に広がってほしいです。

佐原さん、こんにちは。コメントありがとうございます。
広報というのは、本当に難しいですよねー。こちらは一生懸命広報したつもりでも、まだまだ多くの方に「子育てタクシー」の事が伝わっていないものです。
1つでも多くの地域で子育てタクシーを走らせたいと思っています。
利用者の方から、「私の地域でも走らせてー」と声をあげて頂く事も、有効な手段だと思います。
広報では、佐原さんの方が先輩ですので、ぜひご指導ご鞭撻を賜りたいと思っています。よろしくですー(*^^)v

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全国子育てタクシー協会 観光と子育てタクシーを推進する長崎・諫早市の湯江タクシー

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このページは、うちだが2009年5月11日 07:53に書いたブログ記事です。

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