歳を重ねていくと、腹が立っても、カチンときても、にこやかに話す術を覚え、若い頃、目を三角にしながらムキになって噛み付いていた自分を懐かしく思う…と思っていたのに、やっちまいました(T_T)
プチ噛み付き。
ここ最近の忙しさが、自分の容量を超えていることもあってか、
「そんなに口を出すんなら、手も出してもらいましょうか…(ーー;)」なーんてことを言ってしまいました。
うー、自己嫌悪。なーんて小さい人間なんだー。
公の立場に就かせて頂いてから、いつも自問自答しています。
「いい気になってないか?」「ピノキオのように鼻が高くなってないか?」って…。
そして、こんな大変な状況を選択したのは自分だよって事を、いつも自分に言い聞かせています。
そんな事を思いながら、帰り道、車を走らせていると、県立運動公園のメタセコイアの木々が豊かな緑の葉を付けている姿が目に飛び込んできました。
ついこの間まで、向こう側の風景が見えるくらい、細々とした枝だけの木だったのに、いつの間にこんなに豊かな葉を付けたんだろうと…。
毎日通る風景にすら、心をくばる余裕がなっかたのですねー。
反省、反省。
まぁ、今日はプチ噛み付きだったので、噛み付いた後、にっこり笑って切り替えができたので良かったです。
明日はきっといいお天気。朝の光を浴びてキラキラ輝くメタセコイアの木々を眺めながら、ゆっくり仕事に向かおうと思ってます♪
季節を忘れるくらい色んな事があるけど…♪って、
思わず岡本真夜の『TOMORROW』を口ずさんでしまいました(^^)益々の、お忙しそうな様子を心配しつつブログを読ませて頂いています。
私もメタセコイア好きです。どこか古代の匂いがするような気がして…秋はお掃除が大変ですけどねっ。
バイカー修です。
僕は、タクシーママのその噛み付くところもかわいいと思ってしまうほうなので、笑ってコレを読んでしまいました。
いますいます。っていうか、ほとんどの人が「手もカネも出さない」くせに「口は出したがる」ですよね。
本当に無責任な世の中です。
でも、無責任な人は滅びるという、これが歴史のつねですよ!
たまには怒り、ハラをたて、目をサンカクにし、口をとんがらせるのも大事です。
人間だもん。
タクシーママさんおはようございます(^^;
またしても 名前書き忘れました。TOMORROWを歌ってしまったのは私です。
全然忙しくもないのに いつも慌ているくまでした。
くまさん、おはようございます。名前がなくても、くまさんだって、ちゃんとわかってましたよー。
私もメタセコイア好きです。秋の雨の日には悲惨な状況になりますが、くまさんが言う「古代の匂い」って感じが、ホントしますよねー。
凛と立ち並ぶその姿を見ると、なんだか背筋が伸びるんです。
新緑の季節。空の青と木々の緑、花々のカラフルな風景を楽しみたいと思います。心が乾かないように…。(^_-)-☆
バイカー修さん、おはようございます。
いやー、若い時の噛みつきは、「若さが可愛さ」だったのかもしれませんが、歳を重ねると迫力も増してきて…(^_^;)
バイカー修さんのおっしゃる通り、無責任な人は滅びるのが歴史の常だと思います。
でもねー、バカみたいに正直に生きているのに報われない事もあるんですよー。「それでもいい」と達観することが大事なんでしょうが…。ふぅー。
わははー(^O^)やってしまいましたねー。
いやいや、私もバイカー修さん同様そういうところ大好きです☆
噛み付いた相手はどんなお立場の方だったんでしょう?
どこにも立場でモノ言う人いますからねぇー。ヤダヤダ・・・。
でも、内田さんはその後自問自答しながら反省するところが凄いなぁーって思います。私なんか「自分は間違ってない!」って言い張って自分を正当化してしまうことが多々あります。いつも内田さんのブログは勉強になりますm(_ _)m
佐原さん、こんにちは。
ムキになって噛みついても、ケンカごしになって反論しても、相手には受け入れらませんよねー。相手に理解をして頂くように「話し」をする事が大事だと思っています。
なーんて、頭ではわかってるのですが、なかなかできない所が私の未熟な部分でして…^^;
私のブログが勉強になる、なんて言わないで下さい!結構、ボーっとした人間なんですよー。ホントに。
うんうん、佐原さん、バイカー修です。
タクシーママはたまにボーっとしてますよ。
なんせムカシはみんなから「ドラみちゃん」とよばれておしました。
>バイカー修さん
こんにちは、佐原です(^_^)v
えー!!そんなの信じられませーん( ̄○ ̄;)
先日お会いさせていただいた時もキリリ☆とされてましたよー。
でも「ドラミちゃん」的なところも内田さんの魅力ですよね(*^o^*)
バイカー修さん、「ドラミちゃん」のご披露ありがとうございます(-"-)
佐原さん、そうなんですよ。若かりし頃、パンパンに膨らんだまあるい顔がドラミちゃんそっくりだってことで、そう呼ばれてました。
「ドラミちゃん」と呼ばれていたその頃、タイの東北部へ国際協力活動に行き、ブタ小屋を作るプロジェクトチームの一員だったのですが、完成したブタ小屋に、危うく入れられそうになりましたー。
そうですよね?バイカー修さん!
いやー、でも面白いですね。私のブログのコメント欄を通じて、見知らぬ者同士が会話をしていくなんて…。嬉しいです。
佐原さん、バイカー修さんは、こう見えても(見えないか…)、私が師と仰ぐ優秀な経営者です。
きっと、あのコーナーにもピッタリだと思いますよー。
えっ!!「ドラミちゃん」って、お顔の話だったんですか!?(-o-;)
では、その時のまあるいお顔の写真を今回のサブカットに使わせていただきます(^w^)
その当時の写真が世間に流出しないよう、厳重な管理下で保存しておりますので、なかなか手に入りにくいかと…(冗談です)。
「ドラミちゃん」と呼ばれていたのは、そのまあるい顔と、JCのお兄様方の中、紅1点で活動しておりましたので、みんなの妹的存在だったからだと思います。
「妹的存在」ってとこがミソですが(^_^;)