えーっと、忙しいです(笑)。なんでー!っていうくらい、次から次にやる事が出てきて、手をつけられない事も山のようにあって、少々焦っております。
先週末、東京出張の時から、何となくおかしかった体も、本格的に調子を崩し、昨日は朝一でかかりつけの病院へ。
時々気が遠くなるのは、仕事に追われているせいだと思っていたら、ヘモグロビンの数値が下がっていて、貧血症状であることが判明。でも、同時に急性胃腸炎も併発していて、貧血のお薬が飲めない状態(T_T)。
…で、ゆっくり休む事が大切なんだわぁーと思い、昨夜は、アメリカから一時帰国している友人を交えて飲みに行きましたー。(オイオイ^^;、休むの意味が違うって!)
久しぶりに大笑いして、女3人40を越えた事をブチブチ言い合い、楽しく陰気!に過ごしてきました。
そんな友人達にも癒されたのですが、久しぶりに行ったいきつけのBarのマスターが、ホリー・コールの「テネシーワルツ」と「I want You」の曲を流してくれて感激…(>_<)
このBarのマスターとは、もう15年ぐらいの付き合いになります。だから私にとって「テネシーワルツ」がどんな意味を持つ曲なのかも、カウンター越しにずっと話を聞いてくれていたので、知っているのです。
もう1つのお気に入りの曲「I want You」も久しぶりに聴けて嬉しかったです。
そんなこんなで、体調は万全ではありませんが、友と酒と音楽に癒され、ちょっぴり元気になりました。
(あっ、でも、そんなにお酒の量は飲んでないのでご心配なく!)
今日また日経の記事拝見しました。
子供たちと触れ合うために従業員さんが実際に保育園実習までされたとのこと。頭が下がります。
タクシードライバーの方々がスキルを高め、誇りの持てる仕事にしていくことは素晴らしいと感じました。誇りを持って仕事が出来る事は本当に素晴らしいですね。頑張ってください。
東京の内田さん、こんにちは。コメントありがとうございます!
日経の後編をご覧になっていただいたとの事。写真がドーンと載っていて、もう穴があったら入りたいくらいの心境なんですが…。
子育てタクシー事業は、まだまだ手探り状態の事業ですが、必ず、大きなうねりを作り出せる事業だと思っています。
自分の仕事を「お金=年収」で価値を見出していくのではなく、「誇り」でその価値を見出していく。これからの時代、そんな価値観の変換が必要なのではないでしょうか。
本当に、本当に、私は大した人間ではありません。日経の記事を読むと胃が痛くなります^_^;
ただ、いつも顔を上げて、やれる事を1つでも見つけて1歩でも前に進もうとしています。
東京の内田さんも頑張って下さい!
とーっても親近感持ってまーす(^_^)v