昨日、KTN(テレビ長崎)のスーパーニュースの方が、タクシークーポン事業の件で取材に来て下さいました。
タクシーの前で、インタビューをしたいということだったので、外へ行き、インタビューを受ける事に。
しばらくすると、うちの社員さんが2人出てきて、インタビューを受けている私にカメラを向けてパチリパチリ。
実は、うちの社員さんの半数ぐらいは写真が趣味!ということで、みんないいカメラを持ってるんです。
そんないいカメラで、私を写してくれて感激!
「あー、ひょっとして、私のブログ用に撮ってくれてるのかも♪」なんて事を一人思い、さらに嬉しくなってしまって…。
帰る時に「あっ、今日の取材の放送は夕方のスパーニュースだよー」って伝えたら、「そうですかー」って言って写真の事にはふれないので、そこで、ピーーーーーーーーンときました!
カメラが狙っていた被写体は、私ではなーーーーーい!
隣に立っていた、インタビューをしてくれたKTNの若い女性記者さんだ!
ガックリ(T_T)
どおりで、今まで何度か取材を受けた事があったのに、写真を撮ってくれるなんて初めてだわーって思っていたら、被写体が違うのねー。全く(^_^;)
そんな悔しい思いを社員さんにぶつけたら「バレタかー」って言われ、一緒に大笑いしました。
まぁ、毎日見慣れている私なんかの顔より、若くてきれいな記者さんを撮りたい気持ちはよくわかります。
撮った写真は見てないんだけど、私の姿がフレームから外れていないことを願うばかりです。
な?るほど!!
今回のオチは最高におもしろかった。おもわず笑ってしまいました。そっかあ、タクシーママではなくてKTNの女性記者さんがお目当てなんだ。
オトコはきれいな女性に弱いもんね?。
バイカー修はよくわかります。
こんばんは、バイカー修さん。
笑って頂けて良かったです(^_^;)。「私」を撮っていると思っていた私も、この事がわかった時には、大笑いしました。
全く、男って生き物はーって感じですかねー。
でも、私も、取材や営業で来てくれる男性が、若いイケメンの男の子だったら、優しくニッコリほほ笑みかけるかもです^^;。