香川から届いた素敵な贈り物。
子育てタクシー協会の事務局がある「わははネット」のボランティアスタッフの方が紙粘土で作ってくれた「子育てタクシー」。中橋事務局長の(書類山積み!)の机の上に飾ってあったものだそうですが、私が元気になるようにと送ってくれました。
かわいいでしょう?
これを作ってくれたボランティアスタッフの方は、偶然にも諫早出身なんですってー!作った作品、実家地方へ里帰り…ですね。本当にありがとうございます。元気出ます。
「育児支援のプロ」の中橋さんと「移送のプロ」の私がタッグを組む「全国子育てタクシー協会」。
何度も何度も壁にぶつかりながら、その度に立ち止まり、考え、いろんな事に頭を悩ませています。
二人の間には相容れない部分があります。それは立場が違うから。でも、この事業を誰のためにやっているのかは明白なのよね。そのためには、誰に本気になってもらわねばならないかも。だからこそ、ぶつかりながらでもやっていけると思っています。
本当に大変。でも、この紙粘土のような親子の笑顔を見るために、そして、光輝く未来を背負った子どもたちの笑顔がずーっと続くように、頑張ります。
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