□うちだの徒然草: 2009年2月アーカイブ

IMG_0248.jpgのサムネール画像お昼ご飯を食べた後の、まったりした時間に届いた1通のエアメール。

子育て支援サポーター養成講座や、子育てタクシーでもお世話になった、U大学のI先生からでした。学生の引率でタイにきています!のコメントともに、嬉しいメッセージが。

はがきの写真のタイの子どもたちの表情がなんとも言えず、ちょっと癒されましたー。

14年前、タイの東北部ウドンターニー地区に豚小屋と鶏小屋を作りに行った時に子どもたちが向けてくれた、キレイな目と、はにかんだ笑顔を思い起こさせてくれました。

I先生も子育てをされながらあちこちに飛び回り、本当に幅広いご活躍をされています。
I先生のエイズに関する講義を受けた事があるのですが、色水を使った実験などは、本当にわかりやすく、考えさせられることばかりでした。

会おうと思えば会える距離にいる人から、エアメールが届くなんて、なんだかちょっと嬉しいです。

はがきに貼られた切手も、人が手つなぎしている間に、真っ赤なハートがあって、シンプルだけど、とても温かい。

海外に行く機会はなかなかないので、エアメールを出すことは難しいけど、やっぱり手書きのはがきや手紙っていい!今も、できるだけ手書きで手紙を出すことを心がけてはいるのですが、やっぱりここ最近は携帯やパソコンメールの手軽さに負けちゃってるかなー。

そうだ!私も、出張先で時間を作り、友人たちに絵葉書を出すように努力することを目標としよう!
(…って、出す気があるのかいっ!ってぐらい、遠まわしな言い方…(^_^;))

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今日は、朝からなんとなーーーく嫌な空気が漂っていて、何だか「うおぉー」(言葉にならない心の叫びってことね)って思っていたら、そんな予感は見事的中。

予定していた大きな仕事がキャンセルになって、ちょっと脱力感。

「世の中思うようにはいかないぜ」と思いながら、昨日のクーポン事業の会議の事をふと思い出し、(会議に出席して下さった、横浜国立大学の中村文彦先生から激励の言葉を頂いたので)、ネットでこの事業についていろいろ調べておりました。

そしたら、何と!

中村先生のブログに、昨日の事が書いてあって、おまけに私のブログの事まで紹介して下さっていて、

一気に、テンションアゲアゲ(使い方正しい?)になりましたーーーーーー(^?^)。嬉しかったですー。

横浜国立大学の中村先生と言えば、都市交通においてのエキスパート。特にバス分野がご専門と認識しているのですが、そのお名前は、本当にあちらこちらで目にしておりました。

そんな中村先生が、諫早のタクシークーポン事業にすごく興味を持って下さっただけでも嬉しかったのですが、昨日は、諫早の会議に駆けつけて下さり、本当に貴重なご意見を聞く事ができました。

この事業をプレスリリースした時に、私のブログでも書かせて頂きましたが、1円の補助金も頂いていないこの事業は、まさに、地元の方々の知恵と汗、行政の知恵と汗で、成功をおさめつつあります。

でも、本番は、これからなんです。社会実験が終わった後、この事業を継続させていく事。そうすることで、ようやくこの事業の真価を発揮できるのだと思います。

会議で熱く語り、懇親会でまたまた熱く語り、そしていろんな方のご意見を聞き、吸収して帰ってきました。

私はボランティア精神が強いわけでも、政治家になりたいがため(昨日のブログをご覧下さいませー)、その道筋をつけるために今の活動をやってるわけでもありません。

この諫早で暮らす市民として、子育てをする母として、経営者として、この地が元気になってもらわなくては困るんです。だから、私も汗をかく。そんなシンプルな思いなんです。

残念ながら、中村先生は先にお帰りになったので、ゆっくりお話することはできませんでしたが、また、いつかどこかでお目にかかり、いろんなご意見を聞いてみたいです。中村先生、本当にありがとうござました!

 

 

4月上旬に行われる、諫早市長選挙と市議会議員選挙。

つい先日、ある方に、「内田さん、市議会議員選挙の出馬、断念したんだって?」と言われ、目が(@_@)。
…と思っていたら、今日もそんな話を聞いたと姉が言ってきて、さらに目が(@_@)。

噂が噂を呼び、話が大きくなっていきそうな予感がするし、せっかく自分の意志を表明できるブログを開設しているので、ここではっきり言っておきまーーーーす!

「市議会議員選挙には、出ません。断念もしてなければ、検討したこともございません。誰かにそんなお話を頂いたこともございません。m(__)m」

今の自分の仕事と置かれた状況だけで、いっぱいいっぱいですーーーーー!!!
それより何より、そんな器など持ち合わせておりませんし、性格的に不向きです。自分が一番よく知ってます。

ですが、今度の選挙は、こんな経済状況の中で行われる、諫早の未来を左右する非常に大切な選挙だと思っています。
それぞれの候補者の方のご意見を聞き、市民として有権者として、しっかりその義務を履行したいと思っています。

皆さんも投票には行きましょうねー。

 

暗ーい日本に、明るいニュースが駆け巡りましたねー。

モックン(そう、私達世代は、やっぱりモックンの方が馴染みがありますよねー)主演の「おくりびと」がオスカーを手にしました。すごい快挙だと思います!

残念ながら、まだ作品は観ていないので、なんとも感想の言いようがないのですが、朝のニュース番組に出ていたモックンが、今日のブログのタイトルにもつけた「柔らかな救済」って言葉を口にしていて、その言葉が、非常に印象的で、今日1日ずっと心の中にあったので、それについて書いてみようかと…。

 

モックンが、アカデミー賞の審査員に尋ねたそうです。「有力視されていたイスラエルの映画(イスラエルでしたよね?)ではなく、なぜ、おくりびとを選んだのか」って。

その審査員はこう答えたそうです。「イスラエルの作品は、非常に重いテーマを扱っていて、人々の心を揺さぶった。でも、おくりびとの中には「柔らかな救済」「前向きな救済」を感じる事ができた。だからこの作品が受賞できたんだと思う」と。

「死」という、一般的には深い悲しみや絶望という感情と向き合う人たちの間に入って、死者の身支度を整える納棺士という男の生き方を通じて、そこに「柔らかな救済」を見出したのだろうか、それとも、もっと違う意味があるのだろうかと、そんな事を考えていました。

でも、いい言葉だと思いませんか?「柔らかな救済」

決して押し付けではない、なんとも慈愛に満ちた言葉のように思えます。

母が亡くなった時、姉と母の友人、私で死に化粧をしてあげました。今考えると、深い悲しみと絶望の中にいたのに、母に化粧をしてあげる事で、どこか救われていたのかもしれません。

何を言いたいのか、何を伝えたいのか、自分でもさっぱりわからないのですが、心に引っかかる言葉って意外と大事だったりするので、あまり深く考えず、思いつくままに書いてみました。

なので、さらっと読んでちょ(*^_^*)

IMG_0246.jpg旅行や出張などで他県に行って、長崎に帰ってくると、どうしてもこれを食べたくなります。

「ちゃんぽん」

…ということで、今日のお昼は、近くの食堂から出前をとりました♪

お肉や野菜、魚介類がたくさん入っているので、元気のない体にはもってこいのメニューです。
風邪の引き始めには、なおさら。いろんなエキスがギュッとつまったスープを飲むだけでも温まるし、元気になれます。

ちゃんぽんは、店によって、家庭によってそれぞれ味が異なるので、食べ比べるのも楽しいです。

でも、私の娘は「どんな有名店で食べるより、お母さんの作ったちゃんぽんがおいしー」と言ってくれます。
(ふふふ…、ちょっと自慢!)

疲れがたまっているのか抜けていないのか、何とも仕事がはかどらない月曜日を過ごしているので、ちゃんぽんに元気をもらい、長崎以外の方にちゃんぽんの映像をご披露しようと思って、アップしてみましたー。

ふぅー。ねっ。やっぱり冴えてないでしょう?って事で、今日はご勘弁を(^_^;)

 

子どもの頃、親が結婚式などに出席すると、必ずと言っていいほど、残った料理を持ち帰りしていたので、子ども心にそれが楽しみの1つでもありました。

でも、いつの頃からか、衛生面などの問題でいわゆる「お持ち帰り」ができなくなり、結婚式や宴会などで残される大量の料理を、本当にもったいないなーと眺めていました。

ところが最近、再び、「もったいない」の意識の高まりから、「お持ち帰り」ができるようになっているところが増えているそうです。
もちろん、持ち帰った後の管理などは自己責任のもとにですが。

持ち帰り用の容器「ドギーバッグ」なるものも販売されており(もちろん繰り返し使用できるもの)、店側も客側も食べ残したものは「持ち帰り!」の意識が高くなっている事が、うかがい知れます。

我が家は以前から、外食して食べ残したものは、お店の方の了解が得られれば、持ち帰るようにしていました。ドギーバッグなんて存在は知らなかったので、お店の方にお願いして容器を頂いてましたけど。
温めなおして、次の日の朝食に変身する事もありましたし、家に帰って飲みなおす時のおつまみになる事もありましたし…、お持ち帰りは、ずぼらな私にとって結構便利なものです。
ただ、我が家の基本は、注文したものは残さず食べる!がモットーなので、ほとんど持ち帰る状態にはならないのですが^^;

外食産業で年間300万トンの食品廃棄物が出ているそうですが、昔みたいな「持ち帰り」の意識が高まれば、少し減らせる事ができるのかもしれません。

どこの県だったかは忘れましたが、この持ち帰り運動を、県をあげて推進しているところもあるそうです。

「もったいない」と「環境」、そして私のようなずぼらな人間にとって、いい事尽くしの「食べ残したものは持ち帰り!」の習慣。当たり前のことのように広まったらいいのになーと思っています。

13日の金曜日!の春の嵐とはうって変わって、14日のバレンタインデイ、今日と、暑いくらいの陽射しが降り注ぎましたねー。洗濯物がよく乾いて、嬉しかったです。

でもねー、ちょっといろんな事があって、最悪のバレンタインデイを過ごしておりました。

本当なら、大好きな大好きなミスチルのライブに娘と一緒に行く予定だったのですが、行けなくなり、地球の中心部近くまで凹んでおりました。

ここ最近の「頑張り」のエネルギーを「ライブに行く!」って事からもらってたのもあって、支えてもらってた棒をいきなりはずされた感じで、ちょっとフラフラしてます。

他の人から見れば、そんな理由で凹むんかい!と言われるような事かもしれませんが、人の価値観はそれぞれで…、ねー。
ライブに行けなくなって泣いていた母(そう、泣いたんです(T_T))を見て、娘が一緒に泣いてくれたのがせめてもの救いです。(どっちが大人なのか子どもなのか…^^;)

…と、どんなに泣いても、悔やんでも、何をどう言っても、明日からは超多忙な日々が続きます。超多忙って事は、考えなきゃいけないことも山ほどあるわけで…。

「元気出していくぞー」って100回ぐらい数えながら、眠りにつこうと思います。(-_-)zzz

 

 

今日の長崎は、暖かくて、とても気持ちのよい1日でした。「春」は、もうそこまでやって来ているようです。

厳しい冬の後には、必ず春が来ると知ってはいるのですが、この厳しい現実を目の当たりにすると、心情的にも、まだまだ春はやってきそうにもありませんね。

商売人にとって、2月は厳しい月ということは百も承知です。でも、今年はさらにさらに厳しいです。
「日本はそんなに大変じゃないんだ!」って誰かが力説している姿をテレビで観て、開いた口が塞がらなかったのは私だけじゃなかったはず…^^;

そんな中、昨日は、気の合った先輩達と、大いに飲み、大いに語り、楽しい時間を過ごしました。

「厳しいけど、辛いけど、でも、やっぱり立ち止まってちゃダメだよね」って事を確認し合い、この状況の中で、どんなふうにしたら、前に進むことができるかのヒントを、いくつも頂いてきました。

でもねー、反省する事も多く…。それは、自分の思いを相手に伝える時の伝え方。
自分が「ここを伝えたい」って思うと、早口で、熱く、ちょっと声も大きく、力入りすぎっ!って感じにになってるような気がして。
そんな私の話し方が、伝える相手によっては、威圧的に感じる事もあるんじゃないかなーって、ふと、我に返り思うときがあります。

ゆっくり、優しく、ふわっと、包み込むような感じで話したいなーと、いつも思ってるんですが、ねー。

伝えたい「本質」は変わらないのだけど、伝える「表現法」によって、相手が受け入れやすくなったり拒絶したりって事はあると思います。

気持ちを相手に伝えるのは難しい。
力が入りすぎていてもダメだし、力を抜きすぎてもダメ。

41年間生きてきて、こんな事を、また、今更ながら感じ、人ととしての成長ができていないことを反省する日々ですm(__)m
 

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今年も、大好きなランタンフェスティバルに行ってきました。

ランタンフェスティバルが始まるちょっと前ぐらいから、県庁も、ホテルも企業も、いろんなお店も、玄関口にランタンを飾るので、街中がランタンで彩られ、それはそれはきれいです。歩くだけでロマンティックな気分に浸れます。

それに、年々、ランタンの数も増え、飾る場所も拡大していってるような気がします。

 最初は新地中華街で始まった、旧暦の正月を祝う小さなお祭りだったのですが、今や、長崎を代表する祭りの1つになりました。
きっといろんな方々が苦労して、ここまで作り上げてきたんだと思います。行政、企業、市民の人たちの頑張りがこのランタンの灯りの温かさを表しているのだと思います。

上の写真は、めがね橋の上から撮った中島川に飾られたランタンです。ランタンの数に負けないくらい、人も多かったです。IMG_0201.jpgのサムネール画像

 

食事を終えて、浜の町のアーケードを歩いていたら、龍踊りを見る事ができました。やっぱり、何度見てもかっこいいー。
一緒に見ていた人たちと、子どもたちと、「もってこーい」(アンコールって事です♪)を繰り返し、これぞ長崎を堪能してきました。

今日が最終日、雨になりそうな雰囲気ですが、まだの方はぜひ。

 

flumpool、juju、Spontania、Lil'B、HY…皆さん、何のことかわかります?
最近のミュージシャン達。(ミュージシャンって言い方もどうよ、って感じなんですが^^;)

最近は娘が、ジャニーズだけではなく、音楽全般に興味を持ったらしく、おかげ様で、40(正確には41歳ねっ)の母も、最新の音楽シーンに遅れをとることなく、頑張ってついていっております。

…なんて冗談です。「なんて読むの?」から始まり、時にはそれぞれの音楽が区別がつかないこともシバシバ…。歳をとるってこういうことなのねぇーと、しみじみと思う今日この頃です。

そんな中、「お母さん、これいい曲だよ」と娘の大推薦を受けてiTunesにダウンロードしたのが、HYの「366日」。(「赤い糸」っていうドラマの主題歌になってるそうですが、そんな事はみんな知ってる事?)

うん!確かにいい!ヴォーカルの切ない声と歌詞がピッタリで、その切なさに涙がでそう。
(この歌詞の内容を娘が理解できているとは思わないのだけどー(笑)。)

心に響く歌は、世代を超えて、受け入れられるものなんだなー。(決して、若作りしようと無理してるのではありません(*^_^*))

でもねー、この前レンタルショップで、ちょっと「年代」を実感した事があって…。
ふと、bank bandがカバーしている玉置浩二の「MR.LONELY」と友人が口ずさんでいた「メロディ」をどうしても聴きたくなって、レンタル屋さんで探したんだけど、見つけられなくって…。
タ行の所を何度見ても、ひょっとして「安全地帯」の所?と思って、ア行の所を探しても、ナイ!

そんなにマイナーな人ではないのになーと、思って、奥のほうに目をやると、「昔なつかしのフォークソングコーナー」みたいなところがあって、もしや?と思い、探したら…ありました。

イルカ、かぐや姫、井上陽水、吉田拓郎、チューリップ、甲斐バンド、小田和正、松任谷由美、竹内まりや、浜田省吾…などなど、みーんなそのコーナーにあって。
だから、どうって事はないんだけど、なんか、時の流れと世代の交代ってのをちょっと感じて、ちょっとだけ寂しい気分になった私でした。 

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昨日は節分。我が家にも、かわいい鬼がやってきました。

息子が保育園で作った鬼のかぶりもの。
新聞紙を折って作った仮面に、ヤクルトの空き容器で角を作り、ビニールひもで髪の毛を付けた、簡単だけど、めっちゃ可愛らしい鬼のかぶりものです。

でも、これをかぶって見せてくれた時、節分の日って事を忘れて「オッ!パーマン?」なんて、すっとぼけた事を言う私に、福は来るのでしょうか…^^;

 

ここ最近のお気に入りは、バラの香りのするバスエッセンス。
出産の内祝いにと頂いた、某化粧品メーカーのちょっと贅沢なもの。もちろん、普段はそんな高級品に手がでるはずもなく、頂いてからも、もったいなくて使えずにいました^^;。

だって、優雅に一人でバスタイムを満喫!って感じなら、アロマキャンドルを灯したり、お気に入りのバスエッセンを見つけて…といきたいところですが、何たって、まだ私のバスタイムには、息子や娘が乱入してきて、ゆっくり体を癒して…なんて状態からは程遠いんです(笑)。

でも、そんな賑やかなバスタイムにもかかわらず、このバスエッセンスの香りは本当に気持ちをほどかせてくれます。
片頭痛持ちなので、強い香りは割と苦手で、香水など一切つけないのですが、このバスエッセンスは翌日まで、かすかに、本当にかすかに自分にまとわりつく程度の香りがしてきて、それもまた気持ちが良くて(*^_^*)

あっ、バスタイムで思い出しました。
東京出張の際には、一度でいいから、東京タワーを眺めながらバスタイムを過ごせるホテルに宿泊しようと思ってるのですが、なかなか実現できずにいます。考えただけでも、贅沢で夢のようです。…でも、きっと、実現したら、寂しくて泣いちゃいそうな気もするんですが。アハハ。

…で、何が言いたかったかと言うと…。誰かに贈り物をする時、日常品の贅沢バージョンも、結構嬉しいな、と思って。もちろん普段使いの物も嬉しいけど、例えば、今回頂いたバスエッセンス。
自分で買うには、ちょっと躊躇しちゃうけど、人からもらったら嬉しいものってありますよねー。そんな物を探してみるのも楽しいかもしれません。意外と多いかもー。

 

凹む事も多くて、自信がないことも多くて、ブログを通じて知り合ったくまさんみたいに、月に向ってほえる事も多くて、自分で自分の立ち位置を決められない事も多くて、立ち止まったり、いっそ倒れようかと思った事も多いけど、それでも前に進むことをあきらめちゃダメだと、自分を奮い立たせています。

…そう、バラの香りのするバスエッセンスを味方に、子ども達の声をBGMにね(^_-)-☆

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